「今晩、大学時代の親友のライブがあるので行っていいですか。終電までには必ず戻ってきます。夕方6時以降は講義が組まれていませんよね。僕一人くらい外出したって誰にも迷惑をかけるわけじゃないし、構いませんよね」

モンスター社員続出で右往左往する現場 | 部課長の基本

この新人なんてまだまだ!私は今34歳だが、10年前の新人時代の出張中に「友達と会う約束があるので帰ります。(戻りません)」をやったことがある。つまり私は時代を先取りしている。と思っていたが、先日、重役と食事する機会があり、その人は「(若い頃は)年休が無くなったので、医者に診断書書かせてカナダにスキーに行ったもんだ。上司に言ったら怒られるから言わねー!」と言ってた。何時の世も変わらないですぜ。しいて言うなら、もしかすると最近の若者は「正直」なのかもしれない。出勤時刻に目が覚めたとき、ベテランなら「体調が、、、」とかいうが、新人は「寝坊しました」と直球とか。

(via kokumaru)

たしかによく考えてみると、上司に「友人のライブに行きたい」と正直に告げるなんて、「真面目か!」ってツッコミを入れたいくらい真面目だよね。

(via bbk0524) (via gkojay) (via gkojax) (via dormouse0) (via nobw2001)

山に登ってる人が、「山登りは身一つでできるから金のかからない趣味」と言われたらはぁ?と思うだろう。だいたい金のかからない趣味と言われているのはそういう感じだ。

cocoonネコ on Twitter: “山に登ってる人が、「山登りは身一つでできるから金のかからない趣味」と言われたらはぁ?と思うだろう。だいたい金のかからない趣味と言われているのはそういう感じだ。” (via wideangle)

孤独死した人の遺品の整理をする特殊清掃会社の社長(39)は、横浜市の80歳の女性の件が忘れられない。生活保護を受けながら40年間、アパートで1人で暮らし、トイレで息絶えていた。

 整頓された部屋の壁にはマリア像のポスター、机上には1冊の聖書。親族の連絡先がわかる手紙などはなかった。家主には「14歳のころから天涯孤独」と話していたという。この会社が扱う身寄りのない遺体は、年間80体に上る。

<所在不明者>「娘にもう会えぬ」 家族と音信絶って暮らす (毎日新聞) - Yahoo!ニュース (via takaakik)

日本テレビが真裏で『投稿!特ホウ王国』という番組を放送するとのうわさが聞こえてきた。聞けば、視聴者の投稿をもとに仰天スクープと題された、誰も見たことのない映像を探して取り上げる番組だという。

「投稿をもとに」は、言い訳であってほとんどはスタッフやリサーチャーが見つけてくるネタであることは、少々番組経験があるものならわかることだ。しかし、視聴率はとるだろう。『からくりテレビ』は、苦戦するに違いないと覚悟した。逆転されるかもしれない。刺激的なネタを並べるはずだからだ。

案の定、刺激比べでは完全に負けた。『投稿!特ホウ王国』は日本一視聴率のいい番組の座に就いた。でも、あまり心配はしなかった。

ここで踏ん張れば、ブレさえしなければ向こうが腰砕けになるはずだ。その通りになった。『投稿!特ホウ王国』はエスカレートが、エスカレートを呼び、刺激には刺激を重ね、踏み出してはならない禁断の演出に乗り出した。編集所のスタッフから嘆きの声を聴いた。『投稿!特ホウ王国』は3年で打ち切られた。

そのころ、尊敬する、日本最高のテレビ見巧者、ナンシー関さんに褒められた。ナンシーさんはこう書いてくれたのである「からくりテレビは、日本で、ただひとつ笑いをとることだけを目的にしている番組だ」心強かった。

<担当作家として振り返る>「さんまのスーパーからくりテレビ」終了と番組22年の軌跡 | メディアゴン(MediaGong) (via toronei)

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